子供たちに夢いっぱいの未来を!社会貢献・慰問活動

子供の未来を笑顔にする活動をしています!

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NPO法人「Be Smile Project」のスマイルサポーターとして
情緒障害児短期治療施設の子供たちにマジックショーとバルーン教室を行っています。

「Be Smile Project」とは?

 漫画家の須本壮一先生(百田尚樹原作「永遠の0」「海賊とよばれた男」)と葉月京先生(「純愛ジャンキー」)が、
 一人でも多くの子供達を笑顔にしたい・・・ 子供達の未来に今できることをしていきたい・・・
 という志を元に立ち上がった子供ボランティア活動団体です。
 これまで、埼玉県・嵐山学園(2013年から毎年)、高知県・さくらの森学園に訪問いたしました。

 詳しくは → こちら「Be Smile Project」

世界中の子供たちの未来に、めいっぱいの希望と笑顔を・・・

 これまで、

  • 旧ユーゴスラビア(現在のセルビア・モンテネグロ~ベオグラード)10か所において、
    戦争孤児・難民施設訪問に参加。
  • モンゴルの日本語学校に訪問、マジックショーに出演。
  • 国内では全国の情緒障害児短期治療施設、児童養護施設、東京都内の更生施設、刑務所等の施設への慰問公演。
  • 東日本大震災において宮城・福島の避難所にて慰問公演、チャリティマジックショーに参加。

痴漢、防犯での1日警察署長、交通安全キャンペーンで感謝状をいただきました。

  名古屋鉄道警察隊、亀有警察署の一日警察署長に任命されました。
 防犯講話、交通安全キャンペーン、痴漢対策など、
 地域の皆様の安全を守るイベントに積極的に協力しております。

東日本大震災の慰問活動を継続して行っています。

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  • 2011年4月、宮城県多賀城から、避難所訪問をはじめ、
  • 夏に、北海道~東日本6か所にてチャリティマジックイベントに出演。
  • 2015年には震源地に近かった宮城県網地島、田代島の3か所で慰問公演に参加。
  • 今後も続けてまいります!

 カギっ子だった私・・・まだ見続ける夢の未来へ

 お笑いマジシャン・荒木巴は、父が家具屋の専務、母が無所属の県議会議員という仕事に夢中な両親のもとに生まれました。
 保育園から小学校4年まで血縁関係のない家に預けられ、5年生からはカギを持って誰もいない家に帰る幼少時代でした。
 そんな私がよく読んでいた本は、魔法使いのようなおばあさんが出てくる「ふしぎなかぎばあさん」という絵本。
 いつかは、私も寂しい思いをしている子供たちに魔法のような時間をプレゼントしたいと生きてきました。
 そして今、マジシャンとして一人前にご飯を食べれるようになり、親のいない子供たちに向けてこんな活動をしています。
 → 続きは こちら

 

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